Amazonと本についての情報をお探しですか?
今やすっかり「本や書籍はAmazonで買うもの」というのが一般的になりましたね。
せっかく本屋に出向いても、店に目的の本が無かったりするとガッカリしますが、Amazonプライム会員なら翌日届きます。

そんなAmazonと本について、色々ご紹介します。

Amazon、おすすめ本のランキングは?

Amazonの本ランキングを知りたいと思っている方も多いのでは?
Amazonの本ランキングと一口に言っても様々なものがあるので、ご紹介します。

◆本の売れ筋ランキングランキング
これは「Amazonの書籍全て」を総合したランキングです。
まずはこちらをチェックして、いま何が売れているか?を把握するのがおすすめ。
もちろん、欲しい書籍があればそのまま購入もできますよ。

◆本の新着ランキング
こちらは新着本のランキングですが、「まだ発売されていない本の予約数」も反映されたランキングとなっています。
上位にランキングされている未発売の本も結構あったりして、その本や作者の注目度がうかがえます。

◆本の人気度ランキング
こちらは「今から24時間前の範囲の中で、売り上げが増えた本」のランキングとなっています。
より「バズってる」本は何か?が垣間見えて面白いです。

Amazonで本棚選び、どう選んだらいい?

Amazonで本棚をお探しですか?
AmazonにはKindleという電子書籍のサービスもありますが、やはり紙の本の味わいは良いですよね。
Amazonで本棚を探す場合、Amazonが提供している「本棚の売れ筋ランキング」を参照しつつ、気になった本棚のレビューを参考にしながら検討するのが良いでしょう。

本や書籍というものは、知らず知らずのうちに場所を取ってしまいがち。
本棚を選ぶ際、気を付けて欲しいのが「書籍の冊数や量」です。
当たり前のことではありますが、「本棚に整理しようと思っている本がどれくらいあるのか?」を明確にしておかないと、ご自身に最適な本棚を選べません。

「なんとなく」で選んでしまうと、「こんなハズじゃなかった…」ということにもなりかねません。
ざっくりと縦・横・奥行をメジャーで計って可視化しておきましょう。

Amazonの「本買取サービス」とは?

本が好きな方は、自宅に本がどんどん増えていきますよね。
「家に古本がたくさんあるんだけど、売りに行くの面倒なんだよなぁ」なんて方も多いのでは?

そんなあなたの悩みを解決できるサービスがあるんです。
それは「Amazonの本買取サービス」です。

このAmazonの本買取サービスの特徴は、以下のとおり。

・事前に売りたい本の買取価格が分かる
・1冊でも買い取ってくれる
・売りたい本の集荷が無料、集荷の日時も指定できる
・売りたい本が買い取りセンターに着荷してから、24時間以内に査定を行う
・買い取りの代金はAmazonギフト券で24時間以内に支払われる
・Amazonの査定に納得いかない場合は、送料無料で返送してくれる

なかなか凄いサービス内容ですね。

注意点としては、古本の支払いが現金ではなくアマゾンギフト券であることです。
Amazonで良く買い物をする方に特におすすめです。
一度ご検討されてはいかがでしょうか。

Amazonで本の返品ってできる?その方法は?

Amazonで本の購入は簡単・すぐ届くのでよく利用しますが、一度だけ表紙に大きく折れ目が入ったものが届き、本の返品をしたことがありました。

そんな経験をもとに、Amazonから届いた商品が不良品だった場合の返品方法をご紹介します。

1.Amazonの注文履歴から、不良だった商品を開く
2.「商品の返品」を選んで、返品理由を入力
(「本の表紙に大きな折り目がついていた」などでOKです)
3.「返金」か「交換」を選び「次に進む」
4.「返送手続きを開始」をクリック
5.「返品用ラベル」の情報がメールで届くので印刷
(箱の外側に貼付するラベルと、箱の中井に入れるラベルがあります)
6.購入時の段ボールで商品を発送
(不良品の場合は着払いでOK)

返品手続きは思ったよりも簡単ですし、返金もAmazonセンター着荷の数日後にされました。ご参考になさってください。

Amazonは本名で登録すると危険?身バレが怖い?

Amazonはもはや生活の一部、といっても過言ではないくらい、幅広く利用されている方も多いのではないでしょうか?

殆どの方はAmazonに本名でアカウントを作っていると思いますが、「欲しい物リスト」を「公開」設定すると、本名が表示されてしまうことがあったようです。

Amazonのプロフィールには、写真や職業、ブログやSNSのURLも登録でき、誰でも参照できます。
それらの情報と共に本名が分かってしまっては、身バレしてしまう可能性が高くなってしまい、ちょっと怖いですね。

そこで心配な方はAmazonアカウントの「名前」をニックネームに変更しておきましょう。

Amazonでは、注文の際に使う住所・氏名・電話番号などの「お届け先」を別途登録できますので、そちらに本名を登録しておけば問題ありません。
「お届け先」情報は公開されることもないので安心です。

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